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《寫在生日前的公開信》/周庭
新聞報導 -
作者 周庭 Agnes Chow Ting   
2020-12-03

《寫在生日前的公開信》

今天是我在大欖女子懲教所的第5天。在這裡的日子,可以以「度日如年」來形容吧。時間過得很慢,每天都像「捱」。由於還柙不用工作,我們的日常就是摺被(要摺至「起角」)、看電視(CCTVB)、看書和寫信。即使一個人生理和身體上沒有什麼大問題,在這裡,還是有很多難受的時刻。一方面對於下星期判刑感到不安,時常感到孤單,想念你們,想念所有愛我的人。

在收押所裡沒有時鐘。讓人最不習慣的,是我們不會知道時間的流逝。能讓我們知道時間的,就只有每天開燈關燈的時間,還有早晚香港電台第2台的廣播(原諒我,日後我也不想再聽到港台第2台了)。要知道時間,就要問「姑娘」(即懲教署職員)。我總會很在意時間,因為下午是探訪時段,黃昏是收信的時間,在漫長的孤單和寂寞中,讓我有一點點的期待。

最近天氣冷了,加上我們牢房是鐵板床,即使是蓋上了床單,還是很冷。所以我都開始出動了羊毛內衣(大家可能會覺得有點太早,或者是我太怕冷,總覺得收柙所這裡寒風凜凜的)。昨晚大約凌晨四時,就是因為一股突如其來的冷風,我被冷醒了,立即穿上外套,然後在半睡半醒的狀態下休息多兩小時,便開始聽到每早叫醒我們的港台早晨節目廣播。

面對判刑,我很緊張,而且有點怕。怕的是自己不能適應監禁的生活,也怕生日(即定罪第二天)要在鐵窗中度過。快要24歲了,本來還在招募禮物,準備趁生日前拍片講生日開箱。但現在,生日、工作、開箱都沒了,只剩下冷冰冰的法庭文件,和等待判刑的不安。我曾多次說過,能夠參與在社會運動當中,是我的榮幸。直到今天,這個立場都沒有改變過。沒有當天投身社運的勇氣,肯定不會造就今日的自己。在當下充滿恐懼的社會環境中,我們需要經歷甚多,還有更多的痛苦和犧牲。對我而言,也是磨練的過程。但願社會早日獲得公義,也希望我能在外面度過24歲的生日。


2020.11.27

<<誕生日前の皆さんへの手紙>>

今日は、大欖女子懲教所に入って5日目です。ここでの日々は、一日が一年のように感じられます。時間はゆっくりと進み、毎日が「試練」です。

留置所では作業をする必要がないので、ここにいる人たちの日常は布団を畳んだり(直角の正方形になるくらいに)、テレビ(CCTVB)を見たり、本を読んだり、手紙を書いたりすることだけです。気持ちや体調に問題がなくても、つらい日々に感じられます。私は来週の判決のこともあり、すごく不安になっていて、かなり孤独を感じています。

皆さんに会いたいです、私のことを愛してくれるすべての人に会いたいです。

留置所には時計がありません。ここで最も慣れないことは、時間の経過がわからないということです。時刻を感じられるのは、毎日の点灯と消灯時間、そして、朝と夕方に放送されるRTHKのラジオ番組だけです(釈放されたら、RTHKのラジオ番組は二度と聴きたくありません。ごめんなさい、RTHKさん)。正確な時間を知りたい場合は、留置所のスタッフに聞くしかありません。午後には面会時間があり、夜には手紙を受け取る時間があるので、私はいつも時間を気にしています。この長い孤独な時間の中での、一番大きな楽しみです。

ここ数日で寒くなりました。留置所は鉄製のベッドで、シーツを被せても冷たいです。ですので、私はウールの下着を着用し始めました(皆さんはまだ早すぎると思うかもしれませんが、私は寒がりなので、ここではいつも冷たい風が吹いていると感じています)。昨日の朝4時ごろ、突然の冷たい風で目が覚め、すぐにジャケットを着て、浅い眠りでさらに2時間休んだ頃、目覚まし時計のような例のRTHKの朝のラジオ番組によって起こされてしまいました。

判決の日が近づくにつれ、私はかなり緊張し、怖くなっています。怖いのは、私は刑務所での生活に適応できるのかどうか、また、私の誕生日(判決の翌日)は塀の中で過ごすのではないかということです。私はまもなく24歳になりますが、SNSで誕生日プレゼントを募集して、誕生日の前にプレゼントを開ける動画を撮る予定だったのに、今は、誕生日も、仕事も、プレゼントを開けることもすべてなくなって、目の前には冷酷な裁判関連文書と判決を待つ不安だけしかありません。

社会運動に参加できて光栄だと何度も言いました。今でも、この気持ちは変わっていません。あの時の社会運動に参加する勇気がなかったら、今の私はありません。恐怖が充満している現在の社会環境下で、これからの私たちにはもっと多くの苦痛と犠牲が待ち構えていることでしょう。私にとって、それは鍛錬の過程でもあります。1日も早く正義が戻り、24歳の誕生日も外で過ごせることを願っています。

周庭 アグネス
2020.11.27

source: 周庭 Agnes Chow Ting


林飛帆
2020/12/04

這兩天一直無法好好寫下想說的話。

關於黃之鋒 Joshua Wong周庭 Agnes Chow Ting、林朗彥被重判入獄,以及香港朋友們近日所遭遇的一切,作為朋友,我與許多夥伴一樣,對他們的處境相當不捨。但也有更多的感受,是對中共深惡痛絕的憤怒與厭惡。

譴責北京與港府,這幾天大家都談了很多。或許我就再提幾件,我認為台灣人可以一起做的事:

首先,我們必須持續關注香港,並透過各種管道替他們持續聲援、發聲:表態支持港人、譴責中共的作為。香港人面對的處境愈加困難,來自國際的聲援,無論是政府,還是民間都是必要的。這也是支持香港的基本款。

第二,捍衛台灣的民主體制與國家主權獨立,是我們對香港另一個最實質,也最根本的幫助。我們必須清楚,台灣是印太區域中最有能力,也已經是提供許多香港朋友人道協助的關鍵國家。如果台灣失去民主與國家的獨立地位,我們連自身都保護不了,更別遑論支持港人。

第三,台灣的援港措施不僅要持續,也應要繼續強化。自今年七月,台灣除了成立了全球第一個專責提供港人協助的政府辦公室,民間與政府也持續協力,提供港人必要的協助。對援港措施的持續強化與持續討論,也是讓台灣社會對於香港處境的保持時刻關注和警醒。(補充:陸委會的朋友經過許多的討論,今天也公布了三個新的強化援港措施的初步方向)

第四,香港的「國際戰線」,台灣應該盡可能提供協助。除了官方對香港議題持續在國際發聲,我們也需要更多的民間力量,在各種國際場合繼續聲援香港。

這也是五月份時,我與許多朋友在談的,台灣應與國際盟友共同組成「撐港國際隊」。過去幾個月,我確實也碰到許多國際友人,不論是駐外使節,還是外媒記者,都對我們的援港措施感到興趣,也都希望能夠與台灣合作一起協助香港朋友。協助香港,不僅是協助香港,也是強化台灣。

我們,無論是政府還是民間,應該要一起讓這些事情做得更好。


這幾天我一直想到幾位香港好友,然後想起2014年雨傘運動時,他們在政府總部前的公民廣場上被警方團團圍住時,背後的那張布條;上頭寫著:「希望在於人民,改變始於抗爭。」

之鋒被判刑後,透過小編在臉書上寫:「大家要加油,唔好放棄。」這也是我認識的他,即便有時無奈,但都還是保持希望;也永遠都相信他身旁的所有夥伴,所有香港人,會持續堅定。

「希望在於人民,改變始於抗爭。」

獻給所有香港手足。

(照片取自Alex Chow臉書)

source: 林飛帆facebook


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最後更新 ( 2020-12-05 )
 
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